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ぉぉ風呂敷

支えてくれる全ての人に感謝します 寫眞、絵路、時々、生き様をかきます。 http://twitter.com/kannda
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2010/08/20
08:35
公式?

南京大虐殺の記念館内売店にあったエロ
ありなのか?

女学生の自然集めてました






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2010/08/19
07:09
如何すれば防げるか?


「お母さん、3年は刑務所に」トイレ監禁母公判 被害の次男が悲痛な心情  (1/2ページ) - MSN産経ニュース
 「本当に反省しているなら、最低でも3年間ぐらいは刑務所に入っていてほしいです」。東京都練馬区の自宅で2月、当時中学3年だった次男(15)をトイレに計約10日間閉じ込めたとして、監禁罪に問われた母親で無職、中島まゆみ(47)と、交際相手の音楽教室経営、川崎輝久(34)両被告の初公判。母への思いを次男は陳述書にこうつづらなければならないほど、受けた虐待行為は残忍だった。 幅約1.26メートル、奥行き約0.95メートル、高さ約2.24メートルのトイレ。寒さの厳しい2月、唯一、ぬくもりを感じさせてくれるはずの暖房便座も取り外されていた。 狭く寒い空間に、Tシャツと下着にパジャマを羽織っただけの次男は計約10日間、閉じこめられた。扉は横約6センチ、縦約3センチの木片で外から固くねじ止めされた。飢えをしのぐための食料は、与えられた食パン6斤と500ミリリットルのペットボトルの水1本だった。



2010/08/18
07:02
電気代に食品・飲料代……猛暑で昨年夏より出費が増加

電気代に食品・飲料代……猛暑で昨年夏より出費が増加
http://bizmakoto.jp/makoto/articles/1008/17/news053.html
電気代に食品・飲料代……猛暑で昨年夏より出費が増加

2010年8月17日火曜日15:41

堀内彰宏,Business Media 誠


 最高気温35度以上の“猛暑日”を日本各地で観測している今年の夏。例年と比べてどんな変化が出ているのだろうか。

 マクロミルの調査によると、「今年の酷暑の影響による昨年の夏と比べた変化」を尋ねたところ、「増えた」の割合が高かったのは「家で冷房を使う頻度」(64.0%)、「飲料を購入する頻度」(50.8%)、「アイスを食べる頻度」(48.4%)だった。一方、「減った」の割合が高かったのは、「日常の買い物の外出頻度」(34.6%)、「運動をする頻度」(33.2%)、「睡眠時間」(32.4%)だった。「変わらない」と回答した割合も少なくないが、多くの人は猛暑の影響を受けているようだ。

 「昨年夏と比べた、今年の夏の出費の変化」を聞くと、「増えた」が46.8%と「減った」の10.8%を大きく上回った。

 出費が増えた人に「増えた項目」を具体的に尋ねると、トップは「電気代」で70.9%。以下、「食品・飲料代」が63.2%、「外食代」が39.7%、「旅行・レジャー費」が29.5%、「水道代」が29.1%、「エアコン・扇風機など夏物家電」が27.4%、「ガソリン代」(26.5%)が続いた。

 今年の夏の暑さを感じさせるエピソードを具体的に聞くと、「ペットが夏バテでエアコンの味をしめて部屋から出て行かなくなり、外に出すと中に入れろと吠えて窓をたたくようになった」(28歳男性)、「夜、部屋が暑すぎて2時間おきに目が覚める」(28歳男性)、「麦茶の消費量が去年の2倍になった」(28歳男性)、「海水温が変わりサンマの漁も減り海の様子が変わってきた」(57歳男性)といった声があった。

 インターネットによる調査で、対象は20歳以上の男女500人(男性250人、女性250人)。調査期間は8月10日と11日。




2010/07/09
20:26
(no subject)

2010/07/04
07:21
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駒野選手の母に謝らせた…誤情報炎上、批判殺到すぐ修正 - 社会
 サッカー・ワールドカップ(W杯)日本代表のパラグアイ戦で「TBSの番組
が、PKを失敗した駒野友一選手の母親にインタビューして謝罪させた」という
情報が一時、インターネット上を飛び交った。「思いやりがない」という批判が
殺到したが、実はこれは誤った情報だった。投稿者たちも気づき、すぐに修正さ
れた。 ネット上で取り上げられたのは、6月30日朝に放送されたTBSの番
組「みのもんたの朝ズバッ!」。和歌山市内で観戦していた駒野選手の母親が試
合終了後、報道各社の取材に「みなさんに申し訳ないです」「よくここまで頑
張ったと言ってあげたい」と話した映像を流した。 しかしネットの投稿サイト
「ツイッター」や「2ちゃんねる」では番組終了前後から、「TBSが母親を引
きずり出して謝罪させた」という形で情報が広がった。実際はインタビューして
いないのに、司会のみのさんが「PK外しちゃったね」「日本国民みんながっか
りしているよ」と駒野選手の母親に問いかけているような架空のやりとりまで
ネットに登場。「つらい思いをしている人に追い打ちをかけるのか」「怒りを覚
える」という批判がネット上の一部で相次いだ。 ただし30日午後には、番組
内容を確認した人らから、「誤解がある」「これはデマだ」という指摘が広がり
はじめ、批判も次第に縮小。逆に誤情報を広げ、批判していた投稿者からは、
「事実関係を確認せず、すいませんでした」との書き込みが続いた。 駒沢大学
グローバル・メディア・スタディーズ学部の山口浩・准教授は「数時間で収ま
り、たいした騒ぎにはならなかった。しかし、誤解が完全には修正されず、被害
や迷惑が広がる可能性もある。多くの人が情報の送り手側になったが、ネット上
の情報が正確なものかどうか気をつける意識が必要だ」と指摘する。(井上裕
一)


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